GSEの可能性を、新しい製品と技術へ。
GSEには、食品、衛生、清掃、環境など、さまざまな分野への応用の可能性があります。ディフェンドウォーターは、長年培ってきたGSEに関する知見と製品開発の経験を活かし、企業との製品開発やOEM、研究機関との共同研究に取り組んでいます。既存製品の提供だけでなく、新しい用途や製品、技術の可能性をともに考え、実用化へつなげていくことも私たちの役割です。
GSEを新しい製品へ
「GSEを自社製品に活用したい」「天然由来成分を使った新しい製品を開発したい」など、企業によって求める製品や用途は異なります。ディフェンドウォーターでは、これまで培ってきたGSEの知見をもとに、用途や目的に応じた製品開発をご提案しています。食品分野をはじめ、衛生用品、清掃用品など、GSEの特性を活かしたさまざまな製品への応用を検討することができます。
OEMによる製品開発
自社ブランドでGSEを活用した製品を展開したい企業様には、OEMによる製品開発にも対応しています。用途や使用環境、ご希望の製品形態などをお伺いし、目的に応じた製品づくりを検討します。単に既存製品のラベルを変更するだけではなく、「どのような課題を解決する製品なのか」から一緒に考えることを大切にしています。
新しい用途をともに検証する
GSEには、まだ十分に活用されていない可能性があります。新しい用途への応用には、実際の使用環境や対象物に合わせた検証が重要です。ディフェンドウォーターでは、お客様が抱える課題や新しいアイデアに対して、これまでの研究や試験で得られた知見を活かしながら、活用方法や評価方法をともに検討します。
共同研究
新しい技術や用途を確立するためには、製品開発だけでなく、科学的な検証も重要です。ディフェンドウォーターでは、GSEを中心に、微生物や衛生管理、新しい技術との組み合わせなどについて研究を続けています。企業や研究機関との共同研究を通じて、これまでにないGSEの用途や技術の可能性を科学的に検証し、社会で活用できる技術へつなげることを目指しています。
研究から製品化まで
研究成果は、実際に社会で使われて初めて新しい価値になります。
ディフェンドウォーターでは、
課題・アイデア → 検討 → 試験・検証 → 製品開発 → 実用化
という流れを大切にしています。研究だけ、製品だけで完結させるのではなく、研究で得られた知見を製品や新しい用途へつなげていくことが、私たちの製品開発に対する考え方です。ここは後でビジュアルを検討する段階になったら、5段階のシンプルなフロー図にすると非常に分かりやすいと思います。今は文章だけで構いません。
こんなご相談をお待ちしています
SEを自社製品に採用したい
天然由来成分を活用した製品開発をご検討の企業様。
オリジナル製品を開発したい
自社ブランドでのOEM製品をご検討の企業様。
現在の製品や工程にGSEを応用したい
既存製品や製造工程に新しい衛生技術を取り入れたい企業様。
新しい用途を検証したい
GSEの新たな用途や可能性について、試験・評価をご検討の企業・研究機関の方。
共同研究を検討したい
GSEや関連技術について、共同で研究・検証をご希望の企業・研究機関の方。
新しい可能性をご相談ください
「この用途にGSEは使えるだろうか」そんな段階からでも構いません。ディフェンドウォーターは、完成した製品を提供するだけではなく、お客様の課題やアイデアから新しい活用方法を考え、検証し、製品や技術へつなげていきます。製品開発、OEM、共同研究について、お気軽にお問い合わせください。
